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2014年5月4日日曜日

リフレイン



86年 国分 友里恵

一度聴けば次のサビが待ち遠しくなってしまう、至高のキャッチークラシック

こんな名曲がアルバムにも収録されずアナログ音源のみで、このままだと時代に埋もれてしまうと懸念してたら

なんと国分さんのアルバム3枚同時リイシューされるじゃないかぁー
しかも!セカンドアルバムにボーナスとしてこの「リフレイン」も追加収録!
よくやったと言うほかない
タワレコでの詳細


シティーポップはただの「流行」としてではなく「文化」として守るべき



iphone



2014年4月29日火曜日

Dress Down


86年 秋元 薫

あまり知名ではないが、玄人には高い評価を得ているレアグルーヴな一曲

これぞシティポップというようなグルーミーなメロディ

iphone

2014年4月27日日曜日

Hot Stuff


86年 刀根麻理子

アニソンと言ってしまうにはあまりにも惜しい、後世に残すべき至高のCity Popだと思う。

元々は 84年 シェリーサベッジ 
アニメ「キャッツアイ」のエンディング曲で、歌い手、作詞は外国人なものの作曲、編曲は日本人
しかし、このシェリーさんがどこの誰だか分らん方で、なんとも荒削りな歌い方…良い意味でパワフルなのか…
 
そして同時期にキャッツアイのオープニングを務めてたのが刀根麻理子さんで、そこからどういう経緯か不明だが、96年のベストアルバムにこっそりとカバーが収録されているのだ
 
キャッチーなコーラスがとても印象的で、なんとなく"歌"を聞きながら曲の終盤になると思わず にやけてしまうでしょう
この曲のトラックのカッコ良さがハンパじゃない事に気がつくはず…
 
個人的には刀根麻理子のカバーの方が好き
 
 
シェリーサベッジVer.